《申込受付終了》【3/11開催】ラフィネグループが初めて外部公開! 4万人を育てた技術セミナー

第1回テーマ: 心地いい圧を届けるための「直圧」
経験者があらためて見直したい 「直圧」 をテーマに、 体を壊さず、 深く心地よく届く圧の考え方をお伝えします。
定員に達し次第、受付を終了いたしますので、参加をご検討中の方は、お早めにお申し込みください。
こんな方におすすめ

リラクゼーション業界で1年以上の経験がある方

圧を入れているのに、効きや満足度が安定しないと感じている方

指・肩・腰など、 自分の体への負担が気になり始めた方

感覚や自己流ではなく、理論的に技術を見直したい方

お客様の満足度やリピート率を、 もう一段階高めたい方
セミナー内容
「しっかり圧を入れているはずなのに、 効きが浅い」
「圧を強くすると、 自分の体がつらくなる」
「昔より圧が安定しなくなってきた」
それは、圧の“強さ”ではなく、 “向き”が整理されていないことが原因かもしれません。
ラフィネグループでは、延べ4万人のセラピストを育成する中で満足度が安定して高い施術には共通する原則があることを見出してきました。
それが、
- 直圧
- 体重移動
- リズミカル
このセミナーシリーズでは、この3原則を1テーマずつ経験者向けに深く実践的に解説していきます。
第1回では、あらためて見直したい 「直圧」をテーマに、体を壊さず、 深く心地よく届く圧の考え方をお伝えします。
このセミナーでお伝えする内容
「効く圧」と「心地いい圧」 の違い
力に頼らず、深く届く直圧の考え方
経験者ほど見直したい“圧の入り口”
体を壊さないための圧の方向と支点
明日からすぐ使える、 直圧の調整ポイント
本セミナーでは、
施術中、どこを意識するのか
何を変えると圧が変わるのか
なぜそれで楽になるのか
を現場にそのまま持ち帰れる形でお伝えします。
「分かった」で終わらず、次の施術から変化を実感できることを重視しています。
参加者特典
- 特典1
- リピート率75%を支える 「次回予約」 の考え方
ラフィネグループが高いリピート率75%を維持している理由のひとつである「次回予約」その考え方と具体的な手法をご紹介
・押し売りにならない伝え方
・技術とセットで考えるタイミング
・経験者だからこそ活かせる言葉選び
- 特典2
- 全国セラピスト協同組合発刊の【セラピスト初級テキスト】 プレゼント
リラクゼーション業の基礎知識、 接客業に必要なスキル、 解剖学の基礎が学べる経験者こそ持っておきたい一冊です!
| 開催日 | 2026年3月11日(水)13時〜16時 |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | ボディワークアカデミー神田研修センター(Google Mapはこちら) |
| 定員 | 18名(先着) |
| 対象 |
・1年以上の施術経験がある方 |
| 所要時間 | 180分 |
| 参加費 | 5,000円 (税込) ※全国セラピスト協同組合発刊の【セラピスト初級テキスト】 付き |
| お支払い方法について | 本セミナーの参加費のお支払いは、クレジットカード決済のみとなります。 お申込み完了後、3営業日以内に、決済用フォームを含む詳細をメールにてお送りいたします。 メールに記載の期日(3月4日(水)17時まで)に、クレジットカード決済のお手続きをお願いいたします。 ※期日までに決済が確認できない場合、お申込みは無効となりますのでご了承ください。 |

講師紹介
でぐち あすか
ラフィネグループ接客コンテスト2021年 2023年ファイナリスト。
現場で培った接客力と技術力を評価され、 2024年よりボディワークアカデミー講師として後進育成に携わる。
ラフィネをはじめ、 オイルトリートメントを中心としたバダンバルー、ほぐしの専門ブランドであるトータルセラピーにて、最終セラピストとして現場経験を重ねてきた。
3ブランドそれぞれの手技・接客を経験してきたからこそ、体の使い方や施術スタイルの違い、働き方の悩みにも寄り添った指導を得意とする。

講師紹介
まきしま とものり
業界歴約30年の経験を持つ、あん摩マッサージ指圧師。
長年にわたり施術・人材育成の両面から業界に携わり、ボディワークアカデミーの立ち上げ・発展を牽引してきた。
技術力だけに偏らず、セラピスト一人ひとりの人柄や個性、強みを見極め、それを活かした指導を行うことを大切にしている。
「同じ技術でも、伝え方や伸ばし方は人それぞれ違う」という考えのもと、画一的な教育ではなく、個々の魅力が自然に引き出される育成を実践。
教育において重視しているのは、現場で頼られ、長く活躍できる人材を育てること。
技術・知識だけでなく、接客姿勢や仕事への向き合い方まで含めた総合的な成長を支えている。
ボディワークアカデミーを「技術を学ぶ場」にとどめず、「人としての魅力が育つ場」にすることを目標に、これからも業界全体の質を高める教育を追求している。
